最後の猫ノブちゃんの葬送のお礼

白ユリペットセレモニー様

秋も深まってまいりました。

過日は、私の最後の猫ノブちゃんの葬送につき、

いろいろご配慮下さいましてありがとうございました。

又、忌日のお知らせなど頂き感謝いたしております。

生きものを飼うのは別れの日もあり、毎日の世話も

病気やケガなどなど沢山のことがあり やはり、

相当の覚悟なしに安易な考えであってはならないと

思います。

最後の面倒を見ていただく、辛いお仕事をして

下さいましてありがとうございました。

ご自愛専一に

所沢市 長屋璃子 


普通の生活に戻りつつあります

この度はたいへんお世話になりました。

メモリアルホール(納骨堂)から 合同慰霊碑に

無事納骨が完了したとのお知らせをいただきした。

ありがとうございました。

愛猫チャッピーは家族として15年間ともにおりまして

充分にいやして戴きました。 

あの喪失感に涙した日々からも、だんだん立ち直り

普通の生活に戻りつつあります。

白ユリペットのみなさんもお体を大切になさってお過ごし下さい。

 

東久留米市 チャッピーママ・さとう 

 


小さいけど 存在の大きかった “ちろ”ちゃん

 

愛犬シーズの、ちろちゃんを旅立たせてから93日で満一年にります。

セレモニーのあの日は、大変な雨が降っていたことをいまも思い出します。

 

19才と8ヶ月一緒に過ごした一つ一つの事が、やっと語れるようになりました。

『散歩大好き、クリ、ポテトチップ、牛丼』がとても好きな子でした。

車は好きじゃないと言うより、嫌いな子でした。

亡くなる5年前には、口のガンを自分で なめて治したのには驚きでした。

また、亡くなる一月前ころから、夜になると まるで人の子供の夜泣きのように、

一晩中シクシク声をたてて泣いていました。

20年・・・人は長生きだと言ってくれますが、出来ればまだまだ一緒に居たかった。

 

やっと、散歩コースを歩いてみたり、よく行った航空公園のほうにも足が向くように

なりました。 うちの子に似た子をみると、とても切ないですが、でもやっと立ち直れ

て来たんだと思えるようになりました。

身体こそ小さいですが、その存在の大きさに しみじみ感じ入っております。

 

所沢市 宮澤 


やんちゃ坊のおかげで やっと 笑顔も もどりました

 

そのせつは大変にお世話になりました。

小野さんには ふうも可愛がって頂いていましたので 臨終までの経過、そして

お見送りのようすも話を聞いて頂きました。ふうのお別れのさいには 私たち家族の

思いに 暖かく ていねいに対応して下さったことに 感謝の思いでいっぱいです。

あの子に対して 精一杯のことをやったと思っても まだ 何かやれることは無かったかと

の思いは残り 大切な家族を失った悲しみは癒えることもありませんでした。

ふと気が付くと ペットショップや 近所で出会うワンちゃんに ふうの姿をさがしている

自分がありました。 家中は静まりかえり 笑うことも無く ふうの存在の大きさを

あらためて思い知る日々でした。こんな 悲しい思いはしたくないと決めていましたが

ふうによく似たヨーキーにめぐり合い 我が家 初の 男の子を新たな家族として迎えました。

やんちゃな 破壊王(はかいおう)で 家中のものを かんでは壊し 家族に迎えて 一月も経た

たないのに プラスチックを飲み込み 開腹手術をおこないました。いまは すっかり元気に

なって 破壊力はパワーアップし 相変わらず手当たり次第に口にしてしまうために 目が

離せず うれしい悲鳴をあげながら忙しくしています。小さな新家ぞくは ふうに見守られ

ながら スクスク成長しています。いまは それぞれ皆 仕事に集中できるようになりました。

こうなるまで ながくかかりましたが やんちゃ坊のおかげで やっと 笑顔も もどった

我が家の様子を お知らせしたい思いで お手紙を書かせていただきました。

 

所沢市 スナガワ

 

 

 


あれから12年「ラビ」の事を想い続けて

白ユリペットセレモニー様

一月の寒い中  先のネットラジオで放送された  我が愛兎「ラビ」のエピソードのCDを届けていただけた事に

とても嬉しく驚きました。 こころより感謝とお礼を申し上げます。 有り難うございました。

早速 本当に即刻… CDデッキにセットして、幾度も 幾度も 繰り返しながら流し 声をあげながら聴きました。

涙も その度に流している私でした。

私にとって「ラビ」は  本当に亡くした我が子の年を数えるが如くに、想いを深めてきたものです。

十二年の歳月の経過を得ても、私の心に残るたった一つの悔いが・・・・・・

あの子が 病気にかかっている事にさえ全く気付かなかった事へのショックでした。

あの時、 病院から娘が「お母さん「ラビ」が 診察台で 手をほどこす前に 息をひきとったの!」と・・・

いきさつを聞いて「えっ えっ⁉」っと、ただただ おどろきの声しか出ない私でした。

この先も 私は, この罪を心に持ち続けながら、「ラビ」の事を想い続けて参ります。

2019.1.7(月) 記

所沢市 「ラビ」ママより

 

 

 


まるちゃんが飛んでいってしまった

お久しぶりです! 実は大変なニュースがありまして・・・

まるちゃんのラジオ放送が終わって1週間後の7月25日に

まるちゃんが飛んでいってしまいました。

せんたくものを出すときに  窓をあけたちょっとした瞬間に・・・ 

悲しくて悲しくて さがし回ったり  あっちこちはり紙をはったり、

手をつくしましたが帰ってきません。

かわいかっただけに本当につらいです。

「陽の光」をかわいがって下さり ありがとうございます。

別れが突然・・・というフレーズが心にしみます。

               昭島市 あきやま 

 

 

 


愛犬ニコに まだ さよならと言えないの‼

愛おしい  愛おしい ニコへ

平成29年6月22日に お世話になりました ニコの家族です。

愛犬二コが天国へ行って しばらくは 小さな小さな お骨を見ては泣いていました。

 

亡くなる二週間前に 肺炎と診断され 肺が真っ白ですと言われ 三日間入院しました。

病院に迎えに行くと奥の方で「早く来てよ」と ニコが吠えて呼んでいました。

その後 少し回復し 元のように元気になるかと思っていた矢先に・・・

私が勤めから帰るのを待っていて 元気な可愛い顔を見せてくれたその夜に

呼吸があらくなり 苦しそうでした。

 

最後を迎える時は 私の腕の中で 私の目をじーっと見て「泣かないで」「悲しまないでね」と 訴えていました。

でも やはり ニコの事を思い 涙がほおを伝い 約束できませんでした。

 

私を呼ぶ声が「ワン」と聞こえてきます。 朝夕の散歩をニコと一緒に 今日も一回りして来ました。

ニコも 私たちも 互いに楽しく 幸せな日々でした ・・・ ニコに感謝です。

 

今ごろは虹の橋を渡り 沢山の仲間たちと 苦しみもなく 楽しく遊んでいる事と思います。

たまには 私たちの事も思い出して 遊びに来て・・・ ニコちゃん

これを書きながら 涙が止まりません。 淋しいよ! とても ニコに会いたいお母さんです。

笑顔で 思い出を話せるように努力しますので それまで見守っていてね〜

まだ さよならと言えないの‼

ニコのお母さんより 入間市 もりした

 

 


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